本当は仕事がしたいのですが…

私は、結婚前は働いていたのですが、かなりきつい仕事内容だったので、結婚して家庭と仕事の両立ができず、それでも無理してしばらくがんばってしまったので、新婚早々ストレスからうつ病になり、悲惨な専業主婦のスタートとなってしまいました。

良かった点は、やはり調子の悪いときはいつでも休めるということでしょうか。夫は家事をしていなくても別に文句を言う人ではなかったので、掃除や洗濯などできていなくても大丈夫でした。

ただ、夕食だけはきちんと作っておかねばという思いがずっと私の中にはありました。自分のペースで生活できることも専業主婦の長所だと思います。

けれども、やはり自分の自由になるお金がありません。私は病気でいくつもの医院や病院にかかっているので、医療費がばかにならないのですが、それをいつも夫に申し訳ないと思いながらもらっています。

どうしても、すぐにお金が必要な時なんかは銀行などのカードローンを利用することもあるぐらいです。

もし、自分で稼いだお金があるならば卑屈にならずに診察にも行けるのにと思います。

それからやはり専業主婦は時間の自由はありますけれど、社会とつながっているという感覚がほとんどないことが残念です。私は何の役目も果たしていないという無力感に襲われます。

ときどき生きている意味もわからなくなります。健康であれば、私はやはり専業主婦ではなく、パートでもよいから働いていたいと思います。

しかしながら、今の状態だとまだ働きに行くのは難しそうです。ありがたいことに、夫は無理せず慌てなくてもいい、と言ってくれているので本当に助かっていますね。

いつまでも今のままだと駄目なので、自分なりに頑張って働きに出れるようにしたいですね。

憧れのファッションと目標

私は、天然素材をシンプルにさらりと着こなしつつ、ほんのり女性らしさや可愛らしさを醸し出すようなファッションに憧れます。

例えば、雑誌で言うなら『ナチュリラ』や『リンネル』のようなテイストです。

とは言え、そういう雑誌に載っている服は、大抵が小さいブランドで、東京などの大都市に行かないと直営店がなかったり、セレクトショップでないと扱っていなかったりします。

そして、価格もだいたい高めだったりするのです。昔はお金をコツコツ貯めて買ったり、時にはカードローンでお金を借りて購入する時もありました。

しかし、いつまでもそんな状況が続くわけありません。破産します。既に借りちゃってますし…( ゚Д゚)

そんな私のお助けブランドが、『無印良品』です。無印良品はブランド名の通り、簡素で品質の良い物をたくさん作っています。料金的にも非常にリーズナブルですしね♪

小柄な私にうれしいSサイズからの展開で、デザインもシンプル、カラーもシックで落ち着いているものが多いです。

最近のナチュラル志向の流れを汲んでか、麻やカシミヤなどの天然素材の服も多く発売されています。そして、なんと言っても値段が手頃です。

お手軽価格で品質が良く、さらにシンプルなデザインと、私の求めるものが全部詰まったブランドなのです。

また、そのようなシンプルな服を上手に組み合わせて着まわせる人にも、憧れます。少ない手持ちのアイテムをフルに着まわしてお洒落を楽しむ術も、雑誌や街行く人々を参考に、日々模索中です。

そんな中で、靴だけは良い物を履きたいと思っています。

ワンシーズンで履き潰してしまうような物ではなく、日々手入れをして、壊れたら修理に出して、何年も何十年も長く履き続けられるような、そんな一生物の靴を手に入れたいと思っています。

私の目標は、そうやって厳選して手に入れた服や小物を、さらりと可愛らしく着こなせるお洒落上手になることです。

大学生の時のお小遣いは少なかった

今から15年前の大学生の時、私はスーパーのレジのアルバイトをしていました。

アルバイトを始めるとき、何をしようかな〜ってネットでアルバイト募集のサイトをみているとスーパーが出てて、してみようって感じではじめました。

最初は商品の棚出しとか簡単なことをして、慣れてくるとレジを任せてもらえるようになりました。お客様に失礼の無いように。お金を間違わないようにと常に気を張って仕事をしていましたね。

レジのお金が最終合わないと帰れないので・・・私は一度も間違ったことはなかったのですが、他のアルバイトの子が合わないっていうのがあったりしてその時は本当に大変そうでした。まぁ、お金を扱うってそういうことなので信用とか大事だし・・・気を付けていましたね。

土日を含めた週5でアルバイトをしていました。 当時の時給は880円で、お給料は1ケ月4万円~5万円ほど貰っていました。

当時、実家に暮らしていたので 1ケ月働いたアルバイト代を、一旦母に預けて そこから私のお小遣いを貰っていました。

多分周りの友達と比べてお小遣いは少なかったと思いますが 月に5千円のお小遣いを貰っていました。 そのお小遣いの中から大学へのバス代や、友達との交遊費などを 出していました。

もちろん、自分の買いたい服や靴などは買えず 毎月2千円とか貯めて、何ヶ月かに一着の服を買っていました。 ですが、その代わりに自動車学校に行くお金は親から出してもらいました。

私の周りは結構自動車学校の費用を自分で出しているっていう子が多かったので私も自分で行こうと思っていました。貯めてくれていたお金でいけたのでよかったですね。

今思うと、一生懸命に働いて育ててくれた両親にアルバイトをはじめたことによって感謝できるようになりまた。

働く・お金を稼ぐって大変。時給何百円の世界で何万円も稼ごうとするとそれなりの労力と時間を使わないといけない。いろいろと勉強をしましたね。

お金を借りたい

お金を借りたいっていうときにお勧めなのはアコムです。アコムは消費者金融の中でも大手ですし、金利も低く評判の良い消費者金融ですからね。

ただこのアコムで借りるならいくら借りてもいいというわけではなく、適度に計画的に借りないといけないですよね。借り過ぎて自己破産とか任意整理とかになってしまっては大変なことですから。